水出しコーヒーはじめます。

ニセコグランドのこだわり企画第一弾?として、1階喫茶「ピリカ」にて「水出し珈琲」の販売を開始します。

超珈琲通の当ホテル社員が厳選し自家焙煎したコーヒー豆と、ニセコグランドの美味さの源である「甘露水」で抽出したコーヒーは、素直でまろやかな味わいと、喉に残らないすっきり感が自慢の仕上がりになっております。

水出しコーヒーは抽出に非常に時間がかかります。
1回の抽出で約8時間かかり、最大3,000ccが限度ですので、ご提供できる量に限りがございます。
提供数限定のこだわり、お客様も味わってみてはいかがでしょうか?

文責:Rickey
(2008.6.30[Mon])

ベルパーソン出現?
ニセコグランドホテルの玄関前に、怪しげなスナフキンが・・・・・?

という訳ではなく、この付近では普通に自生しているシラカバの木で作ったクラフトが玄関でお待ちしております。
時には何か持っていたり、お色直ししているかもしれません。
記念写真を撮る際には、一緒に写してくださいね。

写真:M
文責:Rickey
(2008.5.26[Mon])

荒天過ぎて・・・・・。

20日の暴風雨は5月としてはきわめて激しいものでした。
激しい天気の後には澄んだ空気がニセコを包み、春に萌ゆる草木をさらに色鮮やかにしてくれるものです。

という牧歌的なニセコの風景と、羊蹄山を撮ってみました。
春の歓びを顕しながら、これから夏から秋にかけてニセコの高原は豊穣の大地へと変貌してゆきます。
今年もおいしいものがたくさんとれますように・・・・。

まもなくニセコグランドホテルでは「月替わり御膳」がスタートします。旬を存分に活かした食材を、研ぎ澄まされた技術と心をもってお作り致します。
どうぞご期待くださいませ。

写真撮影:M
文責:Rickey
(2008.5.21[Wed])

大谷地湿原

ニセコパノラマラインの途中、共和町〜蘭越町の境界から共和町寄りに2km程度進んだところにある盆地状になっている湿原です。
現在はまだ雪で覆われておりますが、夏になると熊笹などの植物に覆われた風光明媚な場所になります。
尾瀬のように木道もできておりますので、トレッキングには最適かもしれません。ただし山の中ですから、クマとかが生息している場所であることもお忘れずに準備しましょう。
(鈴が手軽と存じます)

また早朝に霧が盆地内に立ち込め、ゆったりと流れる幻想的な情景は、それはそれで見事です。
(CMにも流れたことがありますね)

ニセコグランドホテルから車で30分程度です。
2008.5.4[Sun]

ニセコパノラマライン!!

連休初日、ニセコ〜岩内間を横断する道道岩内洞爺線「ニセコパノラマライン」の頂上付近(大谷地湿原)まで走ってみました。
まだまだ残雪が多く、初夏を思わせる下界とは違う清涼感があたりを漂っております。
雪の上を山スキーして楽しむ方、ドライブで山並みを眺めて楽しむライダーなど、たくさんの方が起しになっております。

写真はニセコパノラマラインの蘭越町〜共和町の境界付近を蘭越側に眺めております。

ニセコグランドホテルからパノラマラインはすぐそこ、片道20〜30分程度で大谷地湿原まで行けます。
岩内までも1時間程度で到着します。

なお途中五色温泉経由で倶知安まで抜ける道道58号線「倶知安ニセコ線」も開通しております。
レポートは追って出しますね。
2008.5.3[Sat]

客室ベットが変わりました!!

4月よりホテル内一部客室のベットと寝具が更新されました。
よりコンフォートなベットになり、快適にお休みいただけるものと存じます。
また、セミダブルベットのルームも充実してご用意しております。

グリーンシーズンもバージョンアップ進行中のニセコグランドホテルをよろしくお願いいたします。
2008.4.5[Sat]

澄んだ空気に映える羊蹄山

当ホテルから宿泊者用のニセコアンヌプリ国際スキー場とグランヒラフスキー場ゆき無料シャトルバスが運行されております。

本日ちょこっと同乗して、ひらふ第一駐車場まで行きました。
さすが晴天率の高い3月です、空の色も違います。
こんな天気で遠目に羊蹄山を望んで滑る楽しさは、たまらないでしょうね・・・・・。仕事サボって滑りたいくらいです。

さて3月17日から「春スキーパックスペシャル」を実施します。
2名様以上1泊2食アンヌプリスキー場リフト券がセットされて、お一人様なんと9,000円から。詳しくはネット予約をご覧くださいませ。
(2008.3.7[Fri])

晴天に映えるニセコアンヌプリ

本日午前9時30分頃撮影したニセコアンヌプリです。
青空に白銀の稜線がそれはくっきりと伸びております。

ちなみに撮影場所はホテル5階「スカイラウンジ後志」です。
ニセコ連峰はチセヌプリ方面から、尖がった山頂が特徴的な昆布岳まで屏風絵のように見渡せます。

こんな眺望が見れるので、朝からやる気全開モードになれますね。
(2008.2.7[Thu])

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